ビールとウィスキー水割りとウーロンハイ
2005年 03月 09日 |
霞が関「農林水産省 地下食堂」から、所沢「MOJO」へ。弊社の霞が関オフィスで打ち合わせした後、農水省のある合同庁舎に行く。守衛さんに「ここの食堂、誰でも利用できるんですよね」と確認すると、「はい、どうぞ」とあっさり入れてくれる。テロリスト入り放題。この食堂は、夜になると酒が飲めるのである。つまみも安い。しかし、ウィスキーのボトルが2,000円なのに、水割りダブルが500円てどういうこと?最初メニューで見て、これはハーフボトルではないか、と思ったのだが、実際に出てきたのはスーパーニッカの750mlフルボトル。まあ余ってもいいや、と二人で飲みだす。5時45分(これが居酒屋としての開店時間)から、飲み始めて、7時半には「ラストオーダーです」と言われる。え、もう、と思ってるうちに、8時になり「閉店です」。ウィスキーはまだ1/3残っている。ボトルキープはできない、とのことなので、カバンに入れて所沢まで輸送。MOJOにキープしてあった眞露を空にして、スーパーニッカを代わりに入れる。すまんね、マスター。
[PR]
by haku_mei | 2005-03-09 18:00 | 呑む |