ハイボールとウコンハイと焼酎ロックとウーロンハイとCCソーダ
2005年 12月 23日 |
東京駅地下「東京ブギ」から、新宿「松ぼっくり」、「蔵人」ときて、歌舞伎町「カラオケ館」、さらに所沢「MOJO」。

西武線友の会例会。参加者はおなじみ大手広告代理店クリエイティブディレクターと大手建機メーカー広報室課長(♀)。自分は今日の午後は外出だったので、東京ブギで時間調整。ハイボール3杯。その後、松ぼっくりに集合。ウコンハイで肝臓をいたわりながら飲む。

2軒目は、ディレクターが最近ボトルを入れたという蔵人へ。ところが、その神の河はほとんど飲み尽くされており、3人で1杯ずつロックで飲んだら、それでおしまい。

次はMOJOへ行こうかという案も出たが、ディレクターが「どうしても歌いたい」と主張、金曜夜の新宿を、空いているカラオケボックスを求めてさまよう。当然どこも満員で1時間待ちもざら。ところが、彼の執念が実ったか、4軒目ですぐ入れるボックスを見つける。例によって昭和歌謡ナイト。ディレクターはちあきなおみメドレーから、榊原郁恵「いとしのロビンフッドさま」と続け、課長は、社員同士でカラオケに行ったとき部下からその歌何ですかと言われて頭にきたという「渚のハイカラ人魚」を熱唱。自分は和田アキ子「古い日記」でシャウトした後に、郷ひろみ「花とみつばち」。

カラオケの後、2人は帰り、自分は当然のようにMOJOへ。
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by haku_mei | 2005-12-23 09:35 | 呑む |