<   2006年 02月 ( 11 )   > この月の画像一覧
|
|
2006年 02月 24日 |
大井町「らんびき」から、所沢「レモン&髭」。

らんびきで飲んだ梅酒「鶯梅」が旨い。ここのマスターが言うように、次は梅酒ブームが来るのか? いや、もう来てるのか。この間、テレビで梅酒バー紹介してたしな。ぐい飲みになみなみ注がれたロックを2杯飲んだら、後から結構効いてきた。所沢に帰って、レモン&髭でウーロンハイ。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-24 17:34 | 呑む |
2006年 02月 23日 |
天王洲「ラウンドストーン」で。

ラウンドストーンは久しぶり。店の子に「暖かくなると出てくるんですね~」と言われる。俺はカエルか。
リニューアルされたストロングボウを飲む。容量も減りアルコール度数も低くなったので扱わないかも、と言っていたが、それはやめたみたい。ううむ、やっぱりリニューアル前の方が好きだったな~。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-23 17:46 | 呑む |
2006年 02月 21日 |
所沢「SHAKA」から、「レモン&髭」。所沢泥酔街道その2。
ちなみに、上記2店にMOJOがプラスされると、所沢泥酔街道MAX。

SHAKAで、アイラモルトの逸品、ラガヴーリンを飲む。さすがにこれは一杯1,000円。
SHAKAのマスターは商売っ気がない。店のサイトとかないの、と訊くと、「あったんですが、めったに更新しないので閉鎖しちゃいました」。せっかく作ったんだったら、更新しなくても、個人のブログでリンク貼って紹介する人(自分とは言わなかったが)もいるんだから、置いとけば宣伝になるのに、と言うと、「あー、そうですね。でも、あんまり忙しいのはいやなんですよ」とのこと。まあ、一人でやってるからなあ。満席になって、引っ切り無しにフードのオーダーが入ったら、確かに大変だ。でも、もう一度サイトを立ち上げてみます、とは言っていた。ちなみに、この店は不定休なので、常連は電話で確認してから行くのが暗黙の了解になっている。

その後、レモン&髭でウーロンハイ。初対面の常連客の人とカラオケでデュエットする。GSメドレーみたいなのを歌った。♪森と泉に囲まれて~、会いたい~君に会いたい~、花の首飾り~。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-21 17:38 | 呑む |
2006年 02月 19日 |
所沢「SHAKA」から、「MOJO」へ。所沢泥酔街道。

SHAKAでビールとレモンハート151ロック。さすがに151は旨い。アルコール度数75度とは思えない口当たりの良さ。

MOJOに移動して飲んでたら、どこかで見たことがあるようなオジサンが入ってきた。よく見たら、所沢の某有名ラーメン店の大将。休憩と称して飲みに来たらしい。糖尿なのに、そんなに焼酎飲んでいいんですか、大将。いろいろ面白い話を聞いた気がするが、ほとんど覚えていない。気がつけばここも2時近くで、翌日7時半には家を出なければならない自分は、お先に失礼する。予想通りリビングで寝たが、ちゃんと会社には間に合った。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-19 13:17 | 呑む |
2006年 02月 16日 |
大井町「らんびき」から、所沢「MOJO」へ。

らんびきは、リモラウンジオーナーからのご紹介。駅からはちょっと離れている。回りに飲食店はほとんどないエリア。若い店長(八嶋智人似)が一人で切り盛りする、こじんまりとした店だ。焼酎の品揃えは豊富。梅酒も種類が多い。おすすめの芋焼酎とあしたば焼酎を飲み、梅酒に切り替える。緑茶梅酒が面白い味。食前酒によさそう。それにここ、肴がなかなか旨い。キスの丸干しもよかったが、大根おろしと合わせた塩辛が、非常にまろやかな味で実によろしい。リモオーナーによれば、塩焼きそばが絶品らしい。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-16 17:54 | 呑む |
2006年 02月 14日 |
所沢「MOJO」で。

MOJOに行ったら、マスターおらず奥さんのエリコさんだけ。北坂戸で飲んでて、遅れるらしい。店主のいない間に勝手にCDをかける。「フォーク&ニューミュージックヒストリー・ポニーキャニオン篇」。松原みき「ニートな午後3時」が懐かしい。エリコさんが「このニートって、今若い人たちに増えてるアレですか」と訊く。それでは、この歌が「無職の午後3時」になってしまう。ここでいう“ニート”は、「洗練された」「趣味がいい」を意味する単語(neat)。80年代前半は、ファッション雑誌がよく使ってましたな。でも、この歌も♪ニート、ニート、エブリディ~という歌詞なので、それはそれで意味は合っている。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-14 17:45 | その他 |
2006年 02月 13日 |
浜松町「玉川屋酒店」から、大門「ジャパン」を経て、西所沢「レモン&髭」。

玉川屋の、今日の温かメニューはおでん。ようやく、おでんの日に巡りあえた。これとスナック菓子で、ビールと日本酒。今日は結構客が多い。

ジャパンも今日はグループ客が入って大賑わい。チューハイ(ライムジュースで割っている)とスパゲティイタリアン。具はハム、ピーマン、玉葱のあっさり味。たぶんバターベース。上に短冊切りにしたチーズが乗っている。どこがイタリアンなのかよくわからないが、好みのタイプではある。次はご飯ものに挑戦したい。メニューにあったカニライスが気になる。帰り際、店名の由来を確認すると、やはりホテルニュージャパンで修業していたから、とのこと。例の火事の時には、幸いもうやめていたとか。

西所沢まで行って、最後はレモン&髭。ここも俺が入った後から、次々と客がやってくる。休日前だから当然か。ウーロンハイ数杯飲んで帰る。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-13 17:41 | 呑む |
2006年 02月 10日 |
大井町「リモラウンジ」から、所沢「MOJO」へ。

リモラウンジで、ボトルキープしてくれるとありがたいのだがと、それとなく頼んでみるも、あえなく却下。まあ、そうだろうなあ。だが、自分のような酔っ払うまで飲みたいという人間には、割高になってしまうのがちょっとつらい。結局、赤ワインハーフボトル2本飲む。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-10 12:19 | 呑む |
2006年 02月 08日 |
新橋「こひなた」から、所沢「MOJO」へ。

「こひなた」で黒ホッピー6杯。久しぶりに来たら、店のおばちゃんが2人とも以前と違う人。モー娘。のように、卒業→新規メンバー加入というシステムなのか。ポテトサラダを頼むと、「好きだねえ」と同行の上司に笑われる。レバカツ(正式名称はレバー・カットレット)が、黒々とした邪悪な外見に似合わず旨い。他に、煮込み、薄揚げ、オムソバ、ピリ辛ソーセージなど。

その後、所沢でMOJO。家に帰って、これはまたリビングで寝てしまうパターンだと気づき、あわててパジャマに着替え、歯を磨いて即ベッドへ。リビングで寝ることは避けられたものの、寝室の灯りはつけっぱなし、メガネもかけたままで爆睡。大して変わらない。
[PR]
by haku_mei | 2006-02-08 17:42 | 呑む |
2006年 02月 06日 |
新橋「とらふぐ亭」から、「わらじーずバー」を経て、所沢「レモン&髭」。

とらふぐ亭で西武線友の会例会。今回は、大学の先輩で仙台在住の某外車ディーラー社長が、出張で上京中だったので特別参加。ふぐなんて食べたの何年ぶりだろう。しかし、食うたびに思うのは、ふぐ料理は鍋の後の雑炊が一番旨いね。9時半の新幹線で帰るという先輩に奢っていただく。押忍、ごっちゃんです!

先輩を見送った後、建機メーカー課長と広告代理店クリエイティブディレクターという例の面子で、「わらじーずバー」。3分の1ほど残っていたハーパーのボトルを空け、さらにニューボトル。

彼らとは新橋で解散。俺もまっすぐ帰る。しかし、西武線でつい寝てしまい、ふと目が覚めると西所沢。あわてて降りるが、もう上りはない。そういえば「レモン&髭」は、ここから割と近いことを思い出し、行ってみる。もう日付が変わっている時間で、お客さんはまばら。焼酎のボトルを入れ、さらに焼きそば。

結果、翌日は遅刻・・・_| ̄|○
[PR]
by haku_mei | 2006-02-06 17:39 | 呑む |