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2006年 03月 28日 |
大井町「らんびき」から、所沢「SHAKA」。

らんびきで、今日は梅酒飲み比べ。泡盛仕込み、黒糖梅酒と飲んできて、結局緑茶梅酒にたどり着く。
所沢に戻って、やっているかどうか確かめずに行ったSHAKAだが、ちゃんと営業中であった。レモンハート151ロックの後は、アイラモルトの中でも強烈さでは一、二を争うアードベッグをロックで。この2杯だけで、相当きます。
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by haku_mei | 2006-03-28 18:00 | 呑む |
2006年 03月 23日 |
大井町「ひもの屋」から、所沢「MOJO」

うちの部署を含めた3セクション合同の社内親睦会。参加者はわずか6名、全員オヤジ。しかも、自分が年齢では下から2番目。でも、気の置けない人たちなので、そんなにイヤではない。
この店は結構狭く、店員が自在に動き回れない。そのためか、隅の方のテーブル席は、液晶パネルにタッチして注文するシステム。回転寿司では見たことがある。いちいち店の人を「すいませーん!」と呼ぶわずらわしさから解放されるのはいい。
それと、ここの店員は、元気があるというのか威勢がいいというのか、やたら声がでかい。「いらっしゃいませーぃ!」「はい、ビールいただきましたぁー!」と、われわれの会話が聞こえなくなるくらい。まあ、陰気臭いよりはいいけどね。でも、ちょっとホストクラブっぽい。「ドンペリ入りましたぁー!」みたいな。
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by haku_mei | 2006-03-23 17:44 | 呑む |
2006年 03月 23日 |
綾瀬「赤兵衛」から、池袋「北の庄むらさき」。

前いた会社で、同じ部署だった人たちと飲む。綾瀬に、そのうちの一人のオフィスがあるので、ここに集合となった。しかし、千代田線も混んでるねえ。北千住がこのエリアでは飲み屋のメッカとは知っていたが、綾瀬もなかなかシブイ店が多い。しかし、この夜はそういった店が軒並み満員で、赤兵衛まで行ってようやく空席があった。ここも悪くはないが、できればあのシブイ店に行きたかった・・・。

二軒目は、池袋に移動し、久しぶりに北の庄むらさき。もちろんここでは生ホッピー。同行者は関西人で、やはりホッピーを知らなかったが、結構気に入った様子。ここは、ナポリタンとかコロッケパンとか、居酒屋らしからぬつまみがあるのがよろしい。今日頼んだ中では、スパムを卵焼きでくるんだポーク玉子が旨かった。
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by haku_mei | 2006-03-23 17:42 | 呑む |
2006年 03月 21日 |
人形町「ダーツヘブン」から、中野「ブリック」を経て、所沢「MOJO」。

鹿児島に単身赴任していた、大学で同期だった男が2年ぶりに東京に戻ってきたので、同期連中で集まる。と言っても、当日参加できたのは6人だったが。集まったのはダーツバーのダーツヘブン。われわれはかつてダーツ同好会だった、わけではなく、ここは後輩がオーナーの店で、以前から利用していたが、最近ダーツバーに模様替えしたのである。特別に許しを得て、彼が持ち込んだ「森伊蔵」をロックで飲む。さすがに旨い。ネット上では、今3万円以上(!)。それでも値段が下がった方らしい。

二軒目は、久々に中野「ブリック」でトリハイ。最後はMOJOで2時半まで。
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by haku_mei | 2006-03-21 19:09 | 呑む |
2006年 03月 16日 |
北品川「翁」から、所沢「MOJO」。

翁で、ビール飲みながら、ワサビ醤油漬けと卵焼き。ここの卵焼き旨い。それに付いてくる大根おろしもツーンと辛くて、これだけでもつまみになる。その後で、田舎蕎麦。普通の蕎麦より、色が黒く、つやつやとしていて噛み応え十分。この店では大抵こっちを頼む。

蕎麦の良し悪しを語れるほどの蕎麦通ではないが、こっちの方が蕎麦を食べた気分になるのは、やっぱり自分が田舎者のせいなのか。でも、もともと蕎麦って田舎の食べ物だから、これでいいのだ。
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by haku_mei | 2006-03-16 12:26 | 呑む |
2006年 03月 14日 |
大井町「らんびき」で。

らんびきは、干物も旨い。本日のおすすめは金目鯛か鯖、ということで金目鯛をもらう。こりゃあ、酒よりもご飯が食べたくなるなー。煮魚、焼き魚よりも、自分的には干物が一番。上等な干物なら、刺身よりも上だね。
他に、最近ここではまったのが緑茶梅酒。身体によさそう、というのもあるし、実際に飲みやすくて口当たりがいい。でも、何杯も飲めば、結局酔っ払うのであるが。
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by haku_mei | 2006-03-14 17:48 | 呑む |
2006年 03月 10日 |
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大門「都映」から、所沢「MOJO」。

都映は「みやこうつし」と読む。店の表記に大門店とあるので、チェーン店かと思ったら、そうではないらしい。店内はオールスタンディングではなく、中央のテーブルにだけ椅子がある。酒やつまみの種類は豊富。写真の讃岐うどんの素揚げが名物の一つで、ユニークな一品ではあるものの、やみつきになるというほどではない。今回、他に注文したつまみ(ポテトサラダ、鮪ブツなど)には概ね満足。なかなかよろしいのではないか。ただ、ここも早めに行かないと、すぐ満員になってしまうような雰囲気。勘定の後、スタンプカードをくれた。1,000円ごとに1ポイント追加で、10ポイントたまると500円オフ。
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by haku_mei | 2006-03-10 12:20 | 呑む |
2006年 03月 08日 |
大井町「福ちゃん」で。

レトロな佇まいのホルモン酒場。いわゆる「作られたレトロ」だが、バランスがいいのか、わざとらしさはあまり感じない。肉は炭火で焼く。ホール担当のオヤジさんが「野菜は焼き過ぎないように」などと、客にいちいち指示を与える焼肉奉行。若い人は素直に聞いているが、自分や同行の上司のようなオッサンにとっては、余計なお節介。気持ちはわかるが。

黒ホッピーを一杯飲んだ後、焼酎をボトルで頼むことにする。上司が鏡月を注文しようとしたとき、自分はメニューにキンミヤを見つけ、すかさず「ホッピーにはキンミヤですよ」と注文変更。そのときオーダーを受けていた奉行オヤジは、(その通り・・・)とばかり深く肯く。さらに、ホッピーをもう一本注文するとき、「焼酎は<ナカ>で、ホッピーの方は<ソト>と言うんですよ」と上司に知識をひけらかすと、またオヤジに「よくご存知で・・・」とほめられる。この程度で喜んでいただけてありがたい。よほど、ホッピーを注文する客がいないんだろうなあ。
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by haku_mei | 2006-03-08 23:58 | 呑む |
2006年 03月 07日 |
池袋「ビリケンさん」で。

久々の更新。理由はいろいろあるが、新規開拓の意欲が失せていたのが最大の理由。
この店は、ミクシィで紹介されていて、池袋で串カツ、しかも立ち飲みとは何たる好条件と、早速行ってみた。

店内は、大阪風を強調するあまり、ニューヨークの日本食レストランみたいな不自然さはあるが、味に不満はない。自分としてはホッピーがあるのがありがたい。最初の一杯が350円で、ナカお代わりが250円という値段だとしても、だ。今日は注文しなかったが、おしんこ、煮込みといった普通の居酒屋メニューもあり、そば、うどんも食べられる。
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by haku_mei | 2006-03-07 17:56 | 呑む |